脳脊髄液減少症の社会保障手続き実績がある社労士

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貴方が信頼できる社会保険労務士に御相談ください。契約に当会は一切関与致しません。契約は、あくまでも当事者間での合意に基づいて下さい。

必ず契約前に依頼人は、実際の契約条件を社会保険労務士へ、確認下さい。 社会保険労務士ごとに、契約条件が違う場合があります。

  1. NPO法人障害年金支援ネットワーク
  2. 河地社会保険労務士事務所

自薦をお待ちしております

脳脊髄液減少症の社会保障手続きのポイント

1、 警察への事故届けは済んでいますか?(事故証明書の発行に必要)

2、 国民健康保険(社会保険もふくむ)の第三者行為届制度をご存じですか?

(2013年現在、交通事故の場合にも適応でき診察・検査・入院が受けられますが、ブラッドパッチ治療部分は自由診療の自己負担部分です。)

3、 労災保険をご存じですか?その場合、 労災課へ事故届けは済んでいますか? また、次に労災保険の申請は済んでいますか?(申請ができていない場合には審査されません)

4、 社会保険の傷病手当を御存知ですか?(申請ができていない場合には審査されません)

5、 国民年金制度の障害者年金を御存知ですか?(2級以上に年金支給)

6、 厚生年金制度の障害者年金を御存知ですか?(3級以上に年金支給、又は一時金の支給対象)

7、 雇用保険制度の支給期間4年間延長申請は済んでいますか?

ここから下の部分は、特に重要です

8、 生命保険へ事故届けは済んでいますか?(交通事故の場合は裁判所の判決文をもって後遺障害補償の申請を行うことを意思表示)

9、 交通事故証明書は、一度に複数を取り寄せましょう。(各保険の事故届け、および申請時に必要となる場合があります)

10、日頃から日常生活の状態をメモに取りましょう。参考:オススメのスマートフォン用アプリは、LIFE EVIDENCEです。